木徳神糧の人的資本経営

木徳神糧にとって最も重要なステークホルダーは、社員です。


企業は社員が精一杯働ける場を提供する。
社員が力を発揮してお客様に気持ちよく取引していただく。
結果として適切な利益を得ると共に、事業を通して社会に貢献する。
それが企業価値を高め、株主への還元に繋がる。

 

 

社員一人ひとりが生き生きと働くことで企業が成長すると考え、人材の育成と環境整備に取り組んで行きます。

 

 

人材育成方針

個人と組織の相乗効果を高めるため、一人ひとりが自ら考え行動し、果敢に挑戦する人材を育成します。

 

 

社内環境整備方針

当社は、従業員の安全と心身の健康を第一に、良好なコミュニケーションと継続的な教育研修を推進するとともに、積極的な挑戦を評価し、個人と組織が共に成長できる環境を目指していきます。

 

 

 

<取組内容>

  • 階層別研修及びIT基礎研修の実施、自己啓発援助制度の拡充
  • 労働時間とプライベート時間の調和の促進。育児・介護支援制度の拡充
  • 人材育成方針・社内環境整備方針に則った評価項目の見直し

 

 

 

<目標>

2023年

2028年までの目標

ストレスチェック受検率

91.10%

98.0%

リーダークラスに占める女性割合

14.3%

20.0%

1人当たり教育研修費用

29,048円

65,000円

正社員離職率

5.2%

4.0%

 

 

 

一般事業主行動計画

  • 次世代育成支援対策推進法に伴う一般事業主行動計画
  • 女性活躍推進法に伴う行動計画

 については下記リンクよりご覧ください。