チアメン社の概要
ゴールデン・フェニックス

チアメン社は対国内外において「ゴールデンフェニックス」というブランド名でお米を販売している、タイの精米メーカーです。

チアメン社で取り扱う「香り米」は「ゴールデンフェニックス」という世界統一ブランドを用いており、ロゴデザインに使われている金色の鳳凰は、チアメン社の象徴として、広く世界に知れ渡っています。

チアメン社は、取り扱っているお米の約9割が「香り米」という、自他共に認める「香り米」のNo.1メーカーです。




世界的な安全基準に裏付けられた、高い信頼

チアメン社は、ここに記した3つの認証を含め7つの認証を受けており、高い専門技術を身に付けたスタッフによる生産管理が行われています。


ISO9001:

ISO9001は品質管理及び品質保証のための国際標準モデルとしてISO(国際標準化機構)によって1987年に制定された。
ISO14001:

国際標準化機構(ISO)が定めるISO14000s(シリーズ)『環境マネジメントシステム規格』のうちの中核となるISO14001は、環境マネジメントシステム(EMS)をどのように構築すればよいかを定めた仕様書です。1996年9月に制定された。
HACCP:

HACCPの概念は、NASA(アメリカ航空宇宙局)で、宇宙開発計画の一環として考えられたもので、宇宙食の衛生管理に採用したのがそもそもの始まりです。 食品の流通が地球規模になってきた現在では、衛生管理方法も国際的に通用するものが必要となり、その救世主として脚光を浴びたのが、この米国で開発された「HACCPシステム」なのです。


木徳神糧株式会社との関わり

木徳神糧株式会社は、チアメン社とゴールデンフェニックスブランドの「香り米」の日本における特約店契約を結んでいます。

これによりチアメン社は木徳神糧株式会社以外の日本のいかなる会社にも「香り米」を販売することはなく、木徳神糧株式会社もまた最高級の「香り米」であるチアメン社のゴールデンフェニックスブランド以外の「香り米」を取り扱うことはありません。

※最高級「香り米」ブランドの象徴であるチアメン社のゴールデンフェニックスマークは、2000年6月特許庁により商標登録されました。